昨年暮れ
・12/26~9連休取得でSKJ調整
・12/29 ?少し風邪気味か・・・。
正月休み明け迄に治らなければ、医者行くかな。
・01/06 ヤバイ出社不可能状態
一度38.5℃まで高熱になっていた。
病因探そうとするが、外出する気力・体力がない。
発熱してると直ぐには診察できない。気力も低迷し種々対処不可能。
・01/17 予定していた定期検査(採血・採尿・胸部X線)へ
いつもは5分で着く病院までに2回休み、20分程かかった。
12/26日以来、外出は1/6日の床屋のみ。咳・痰で横になれなかった。
採血中に血管収縮で採血不能になり、時間が掛かる。必死だった。
・01/21 予定していた腎センター(関節リュウマチ)定期健診
入室するなり「CT撮って来い」と担当医の厳しい口調。
座る間もなく従った。もう気力も減退し、成すがまま状態。
CT済ませ再入室、立ったままで「即入院、死ぬよ」と担当医。
CT撮影の間、本院にいる間質性肺炎担当医と分院呼吸器内科と連携。
処置室へ、右大腿部動脈より採血。PO2値:67%、即入院。車椅子移動。
個室でステロイド(プレドニゾロン)パルス+レボフロキサシン点滴。
翌2:00頃、血中酸素濃度97~100%の測定器デジタル表示。
・01/23 4人相部屋へ移動
ステロイド30mg服薬の影響か睡眠薬を処方される。先日32時間不眠状態
痰から抗抗生物質ブドウ球菌検出。常時マスク着用の指示がでる。
※以降、朝食・昼食・夕食前血糖測定が実施され、朝食前のみ基準201を切りインシュリン注射は避けられたが、昼・夜の食事前は2~4単位でインシュリン注射。退院前に2日程血糖値が201を切る状態。
31日に予定通り退院。(10泊11日)
退院後は2/6迄ステロイド(プレドニゾロン)は30mgで、2/7~は20mg服用の指示あり。40歳から患っている糖尿病は、ステロイドで数値は上がるが血糖値測定やインシュリン注射は特にする必要は無く、今までの処方薬・処方量でOKとのこと。
2/14:定期検査(採血・採尿・胸部X線)
2/18:腎センター(関節リュウマチ)定期健診
ステロイド(プレドニゾロン)で中止している「ケザブラ」は、ステロイドの量が10mg台になると痛みが発生し必要になるとのこと。3月の検診は延期し、4月でおOKとなる。但し、痛みが出た時点で来院し「ケザブラ」を再開予定とする。(1本在庫あり)
2/20:呼吸器内科(間質性肺炎)定期健診
胸部X線・入院中のCT撮影等の結果から明日より20mg⇒15mgで服用となる。2週間後の3/6日に診察し15mg⇒12.5mg or 10mgの検討を・・・と言われたが自己都合により3/27迄延期してもらう。
※退院後、脚力・体力・肺機能維持目的で散歩を始める。飲料水・のど飴・のどスプレー・龍角散・ハンカチ・ティッシュ・携帯etcを詰め込み、ヘルプマーク+咳啓発カードを携帯し、首回りの暖に注意し外出。5分歩き、咳き込み止まり、を繰り返し数十分散歩し帰宅。徐々に歩数を伸ばし、以前のコースを時間をかけ、休憩し徐々に距離を伸ばしていく。3000~5000歩、13000~15000歩と一週間かけて達成できるようになった。
トイレ回数も改善し、咳き込みも着る者やネックウォーマー(タオル併用)を改善して少なくするよう努力。以前と違い「空咳」が「痰がらみ咳」となり、少し楽に感じるが今度は「痰が絡むと咳き込む」様になってしまっている。
※2月21日(金)人材派遣会社面談、その後派遣先会社へ面談。2ヶ月振りの外出であり、再スタートの大事な日。実は1/24(金)の予定だったが、1/21~31迄緊急入院した為に延期をお願いし了承されていた。
この日を目標に筋トレ散歩を実施し、少し焦っていた面もある。経験上、OKが出るのは派遣会社も熟していたが・・・スムーズに済んだと思ったら「咳治りますか?」「管理者なので社員の健康管理は厳しく指導しておりますので・・・」との発言。
いや・・・・咳の啓発カードの話や不都合の無いよう極力対処しますと再度説明。
「では一ヶ月様子見としましょう」との発言、ほっとすると共に「課題」を頂いた・・・いや「難題」だと。
この病は難しいですが、何とか工夫・打開して頑張って参ろうと決意しております。
(⋈◍>◡<◍)。✧♡