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マンション管理士

管理会社が管理組合から受注した大規模修繕工事で不具合が発生した。

通常ならば工事のアフターとして直に実施した業者が瑕疵として対応するのだが・・・。管理会社が自社の協力業者にアフター対応を依頼して来た。請負業者は???の状態になったが「他社が手を付ければアフターの期限が無くなる」と工事保険を使い手を引いた。但し、実施した業者から協力業者が受注する形になった。実際は管理会社の施工管理ミスであるが下請業者が全責任を負わされている状態。但し、管理組合には自社が負担してる様相を崩さない。面白いことに、実施業者が協力業者の管理をするのでなく、管理会社が直に関与して来る始末。発注側でもないのに現場管理に絡んで来る。見積範囲外のことを当たり前のように要求してくる。挙句の果てに自分達の写真を施工管理として撮るように要請して来る。一体何なんだ?もっとひどいことに実施業者と協力業者の見積や金額決定に関与してくる始末。これが現実に行われているんですよ!まさか・・・手数料を要求している?ならば最悪で社会的問題が発生して来ますね!(但し、これ事実ですよ!)これ以上は・・・🙇